経営改善計画書作成支援サービス

目の前に迫る危機から抜け出す経営改善計画書作成支援サービス

「銀行への返済が間に合わない!もうだめだ、、、」というあなた。

経営改善計画書作成支援サービスへお申込みされることを強くおすすめします。

費用の2/3が補助金の対象となりますので、お客様のご負担分は1/3だけ。
支払ったお金の3倍の品質のサービスを受けることができるということです。

しかも、新しい融資が受けられる、金利が安くなる、元本の支払いを待ってもらえるといった
眼に見える経済効果も期待できます。あなたのビジネスの資金繰りは急速に改善するでしょう。

経営改善計画書の当面のゴールは、お客様の取引銀行から金融支援(新規融資、金利減免、元本支払猶予など)を取り付けることです。取引銀行からの金融支援を受けることできれば、補助金の対象となります。つまり、取引銀行を納得させるレベルの経営改善計画書を作らなければいけないということです。

経営改善計画書の最終ゴールを忘れないでください。最終ゴールはあなたのビジネスの経営を改善することです。

経営改善計画書をきっかけにあなたのビジネスをV字回復させましょう!

報酬金額(補助金対象)

経営改善計画書作成支援サービス
300,000円(税抜)~

着手金として50,000円(税抜)、第一回中間金として100,000円(税抜)、
第二回中間金として100,000円(税抜)、バンクミーティング後に残額のお支払いをする
4回の分割払いが基本的なお支払方法です。


モニタリング支援サービス(12か月)
月額30,000円(税抜)~


経営改善計画書作成支援サービスの費用は補助金の対象です。
実質的にお客様のご負担は作成支援サービスとモニタリング支援サービスの合計金額の1/3です。

お客様のご負担費用分の一例(税抜)
  年間報酬額  補助金 ご負担額
 経営改善計画書作成支援サービス  300,000円  200,000円  100,000円
 モニタリング支援サービス  360,000円  240,000円  120,000円
 合計  660,000円  440,000円  220,000円

お支払方法、補助金に関するご相談は、お問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。



安心の100%返金保証(サービス提供後1年間)

私たちのサービスにご満足いただけなければ、すぐにお知らせください。
サービス提供後(経営改善計画書の納品後)から1年以内であれば頂いた報酬を全額返金します。
電話やメールでご連絡いただければすぐに返金手続いたします。

私たちが100%返金保証を付ける理由。それはサービスに絶対の自信があるからです。
しかしそれ以上に、妥協を許さないサービスを提供する覚悟をお客様に示したい。
この保証は私たちが真剣にあなたと向き合うことを約束するものです。
(補助金交付後の返金はできません。ご了承ください。)



納期

経営改善計画書
初版の納品は1か月が目安です。
最終版の納品は取引銀行との調整もあるため、納期を予測することは大変難しいです。
ご理解の程、よろしくお願いいたします。
詳細はお問い合わせください。

モニタリング
月次でモニタリング報告書を納品いたします。
取引銀行への報告の際には、ご同行させていただきます。


経営改善計画書完成までの流れ(一般的な例)

1.初回の打ち合わせ
お客様の決算書や試算表、その他の重要な資料を拝見しながら
現状のヒアリングをします。お客様の状況をできるだけ具体的に把握し、
報酬のお見積もりを作成します。
さらにお客様のメインの取引銀行と連絡を取り、補助金の対象となるかどうかの判断をさせていただきます。
2.二回目の打ち合わせ
お見積もりの内容にご納得いただければ、二回目の打ち合わせです。完成までのスケジュールやご準備いただく資料などを決めていきます。経営改善計画書完成までの流れをお客様と私たちの間で共有することで、経営改善計画書の作成工程をスムーズに進めることができます。
この打ち合わせの結果をメインの取引銀行にご報告いたします。経営改善計画書はお客様、取引銀行、私たちの3者が協力して取り組むことが重要です。
二回目の打ち合わせの後、着手金として50,000円(税抜)をお支払いただきます。
3.経営改善計画書の作成(着手金の入金確認後)
着手金の入金が確認できたら、実際の作業に入ります。二回目の打ち合わせで決めたスケジュールに沿って、電話やメールで密に連絡を取りながら経営改善計画書の完成を目指します。
電話・メールでのやり取りは無制限となっていますので、
私たちとコミュニケーションを積極的に取っていくことをお勧めします。
この段階での熱い議論が経営改善計画書の完成度に大きく影響します
4.三回目の打ち合わせ~初版の納品、メイン銀行担当者も含めた三者ミーティング~
経営改善計画書の初版を納品します。
初版の経営改善計画書の内容確認をしていきます。
内容の過不足チェックなどの調整が必要な部分を洗い出していきます。
3回目の打ち合わせでは、メインの取引銀行の担当者もご出席されることが望ましいです。初版の経営改善計画書を参考資料として銀行に提出し、追加の補足資料の有無を確認します。
取引銀行の意向を加味した経営改善計画書を作っていきましょう。
三回目の打ち合わせの後、第一回中間金として100,000円(税抜)をお支払いただきます。
5.四回目の打ち合わせ~第2版の経営改善計画書納品~
前回の打ち合わせの内容を反映した第2版の経営改善計画書と追加の補足資料を納品します。第2版の経営改善計画書と追加の補足資料の内容確認をしていきます。
メインの取引銀行からの再追加資料の検討、経営改善計画書のさらなる品質向上のための意見交換をします。また、メインの取引銀行以外の取引銀行への対応についても議論を重ねましょう。より説得力のある経営改善計画書を作るには綿密な打ち合わせが必要です。
6.五回目の打ち合わせ~銀行担当者も含めた2回目の三者ミーティング~
前回の三者ミーティングの内容と、これまでの議論を反映した経営改善計画書及び補足資料をもとに、最終的な金融支援の着地点を意識して打ち合わせに臨みます。
この時点では、他のサブの取引銀行との交渉を視野に入れなければなりません。
次はいよいよバンクミーティングです。お客様、メイン銀行、そして私たちが一枚岩となってお客様の経営改善に取り組んでいきます。五回目の打ち合わせの後、第ニ回中間金として100,000円(税抜)をお支払いただきます。
7.バンクミーティング~最終版の経営改善計画書の納品~
このバンクミーティングにおいて、すべての取引銀行が金融支援の内容に納得することが経営改善計画書の当面のゴールです。一度のバンクミーティングでは、金融支援の内容がまとまらないかもしれません。ここであきらめてはいけません。すべての取引銀行が納得する経営改善計画書を作るために何度もトライしましょう。お客様、メイン銀行、私たちが力を合わせて、すべての取引銀行が納得する経営改善計画書を絶対に作りましょう。最終バンクミーティングの後、最終金として残額をお支払いただきます。
8.モニタリング(12か月)~おめでとうございます!でも、これで終わりではありません~
すべての取引銀行が納得する経営改善計画書に基づく金融支援策が決まれば、あなたの会社は本当の意味での経営改善に向けて動き出します。これからが本番なのです。当然、経営改善計画通りにビジネスが進んでいるかのチェックが必要となります。
これをまとめたものが、モニタリング報告書です。一定の期間ごとに取引銀行に対し、モニタリング報告書の提出と説明が求められるのが一般的です。順調な時はもちろんですが、計画通りに進まない時でも正直に報告することが大事です。