銀行融資・補助金・助成金申請支援サービス

銀行融資・補助金・助成金を獲得したい方は必見!

「初めて外部からの資金調達への挑戦。右も左もわからない」
「融資と言っても、どのように申し込めばいいんだろうか?」
「申し込みの書類がたくさんあって、何から手を付けていけばいいんだろうか?」
「自分のビジネスが利用できる補助金・助成金はどこにあるんだろう?」
「以前に融資を申し込んだが断られてしまった。再チャレンジできるのだろうか?」


こんなお悩みを持っている経営者の方は、
今すぐに川合史郎公認会計士事務所にお問い合わせください。

銀行融資・補助金・助成金は川合史郎公認会計士事務所の最も得意とする領域です。
それはなぜでしょうか?理由は簡単です。
私たちが作成を支援した事業計画書の完成度が高いからです。
銀行融資・補助金・助成金の成功を左右する一番の要因は、
事業計画書の完成度にあるのです。

完成度の高い事業計画書を基礎として、銀行融資・補助金・助成金のそれぞれの意図を反映した申請書類を作成すれば資金調達の成功率は格段にアップします。

融資担当者、補助金・助成金の審査担当者との面談も重要です。
金融機関からの融資では、より面談対策の重要性が増してきます。面談のポイントは、なぜ面談が必要がされているのかを知ることです。面談の存在理由がわかれば、面談で高評価を得る方法もわかります。

つまり、銀行融資・補助金・助成金を効率よく獲得するためには、

  • 質の高い事業計画書
  • 金融機関や地方公共団体の意図を反映した申請書類
  • 融資担当者・審査担当者からより高評価を得る面談
の3つのポイント抑える必要があるのです。

創業時、新規事業、事業の多角化・・・
ビジネスのステージは問いません。

資金調達にお困りの方のお問い合わせお待ちしております。

報酬金額

銀行融資・補助金・助成金申請支援サービスの内容
  • 申込み・申請書類作成支援
  • 面談対策
  • 金融機関のご紹介
上記には事業計画書作成支援サービスは含まれておりません。
事業計画書を作成していない方はこちらのサービスをご検討ください。
事業計画書の作成支援サービスはこちらから



注目!!
東京近郊で日本政策金融公庫とお取引したい方は、
今すぐに川合史郎公認会計士事務所へご連絡ださい。
お客様の状況にもよりますが、日本政策金融公庫の担当者をご紹介します。
その担当者は私の担当でもあり、とても優秀で信頼のおける方です。
あなたのビジネスの成長を後押ししてくれる日本政策金融公庫を、
ぜひあなたのビジネスパートナーにしてください。
川合史郎公認会計士事務所の紹介を受けたお客様に関しては、日本政策金融公庫の面談の際に当事務所の代表である川合も同行し、最大限のフォローをします。
報酬金額
50,000円/案件(税抜)~

*ご注意ください
上記のサービス内容と報酬金額は、銀行融資・補助金・助成金申請支援サービスの基本形です。
銀行融資・補助金・助成金の難易度などによって、報酬金額は変わります。
詳細はお問い合わせください。

私たちは成功報酬を頂きません!!
川合史郎公認会計士事務所は成功報酬の形を取っていません。
多くの会計事務所では、資金調達額の何%という成功報酬を採用しています。
成功報酬は間違っていると私たちは考えています。

資金調達する目的はビジネスを成長させることです。
資金調達額はビジネスを成長させるための地図となる事業計画書が、
基礎となっていなければなりません。
資金調達額は一生懸命考えた根拠のある金額なのです。

資金調達できた金額の割合で報酬を頂くというのは、
資金調達の目的達成を邪魔するものですよね。

調達した資金は事業計画通りにビジネス成長のために使うべきなのです。

多くのお客様に喜ばれております。事業計画書作成支援サービスとのセット申込み
事業計画書作成支援サービスとのセット申込みが大変お得です。

事業計画書作成支援サービスとセットでお申込みされた方は、
資金調達支援サービスがなんと80%OFFの10,000円/案件(税抜)~になります。


事業計画書は資金調達だけでなく、ビジネスの成長においても極めて重要です。
「事業計画書と真剣に向き合ってほしい。銀行融資や補助金・助成金が目的であったとしても。」
きっかけは何であれ、「事業計画書を作ること」を習慣化してほしいというのが、
私たちの偽らざる本音です。
だから、私たちはこのパッケージサービスをご用意したのです。

事業計画書の作成支援サービスはこちらから



納期

1か月~2か月が目安です。
お急ぎであれば、最短3~4週間で納品いたします。(追加料金が発生します。)
詳細はお問い合わせください。



銀行融資・補助金・助成金申請完了までの流れ(一般的な例)

1.初回の打ち合わせ
お客様の決算書、試算表、事業計画書、その他の重要な資料を拝見しながら
現状のヒアリングをします。お客様の状況をできるだけ具体的に把握し、
銀行融資獲得の可能性の有無、申請できる補助金・助成金の有無を確認します。
確認の結果に基づき、申込み・申請の案件数と難易度によって報酬のお見積もりを作成します。
2.二回目の打ち合わせ
お見積もりの内容にご納得いただければ、二回目の打ち合わせです。申込み・申請までのスケジュールやご準備いただく資料などを決めていきます。申込み・申請までの流れをお客様と私たちの間で共有することで、スムーズに進めることができます。
二回目の打ち合わせの後、着手金としてお見積り金額の半額をお支払いただきます。
3.申込み・申請書類の作成(着手金の入金確認後)
着手金の入金が確認できたら、実際の作業に入ります。二回目の打ち合わせで決めたスケジュールに沿って、電話やメールで密に連絡を取りながら申込み・申請書類の完成を目指します。
電話・メールでのやり取りは無制限となっていますので、
私たちとコミュニケーションを積極的に取っていくことをお勧めします。
この段階での熱い議論が融資・補助金・助成金の獲得の可能性に大きく影響します。
4.三回目の打ち合わせ~初版の申込み・申請書類の納品~
申込み・申請書類の初版を納品します。初版の申込み・申請書類の内容確認をしていきます。
内容の過不足チェックなどの最終調整が必要な部分を洗い出していきます。
ここからは具体的な面談対策も実施していきます。
5.四回目の打ち合わせ~完成版の申込み・申請書類の納品~
前回の打ち合わせの内容を反映した完成版の申込み・申請書類を納品します。
最後に面談のシミュレーションを実施します。あとは、実際に申し込むだけです。
完成版の納品が完了しましたら、最終金として残額の請求いたします。

川合史郎公認会計士事務所の紹介により日本政策金融公庫の紹介を受けたお客様については、日本政策金融公庫の担当者との面談時に代表である川合も同行します。面談時に適宜フォローして、お客様の気持ちや事業計画を日本政策金融公庫にちゃんと伝わるように全力を尽くします。